12月 2010
先週の激論!クロスファイアで、
官房長官の仙石さんと討論した。
「こんなデタラメ予算を後何年組めるのか?」と問うと
仙谷さんは2年が限度だと答えた。
あと2年で破綻する。
こんな重大な官房長官の発言を、どの新聞も無視した。
記者達は仙谷さんが辞めるかどうかしか関心がなかったのだろう。
今、仙谷叩きが流行になっているが、
仙石叩きの根拠はほとんどないと思う。
日本は長い間、自民党がずっと権力の座にいた。
だからマスコミは権力を監視し
批判していればいいと思い込んでいる。
批判だけしていればいいというのは、
権力を過大評価しすぎだと僕は思う。
今の権力は揺れに揺れ、試行錯誤の連続だ。
僕は批判するには対案、
あるいは積極的提案が必要だと思う。
時代の趨勢を正確に見抜くには、まず
あらゆる報道に疑問を持つことではないかと
僕は考えている。” —あと2年で破綻する? | 田原総一朗 公式ブログ (via uessai-text)
真鍋和言動集【1期】
<1話>
「せっかく高校に入ったんだから何か部活したい…」と悩む唯に「うん、すれば?」
<7話>
クリスマス会のプレゼント交換に持参したものが”焼き海苔”
<12話>
「唯は夢中なことがあるとそれだけしか見えなくなってしまう」という一面を
軽音部のメンバーに紹介するために話したのが『浴槽をザリガニでいっぱいにする話』
<番外編・ライブハウス>
(ライブ開催が決まりテンションの上がる唯)
唯「いまのうちに私達のサインもらっといたほうがいいよ!」
和「別にいいわよ」(半笑)
真鍋和言動集【2期】
<1話>
(唯が拾った桜の花びらを数えながら)
唯「あと1個で1ダースなんだよぉ」
和「そうなんだ。じゃ私、生徒会行くね」
<7話>
(澪のお茶会の記念撮影を離れて見ながら、しんみりと)
和「この盛り上がり、曽我部先輩にも見せたかったな…」
↓
(それを聞いて梓がケイタイで写真を撮ろうとすると)
「そんなの撮ってどうするの?」
<8話>
(『いつ唯と知り合ったの?』と聞かれて)
和「気がついたら横にいたわね」
(自分の進路を決められず悩む唯に)
和「自分のなりたいものから考えればいいんじゃない?」
↓
唯、それを聞いて素直に進路希望欄に『ミュージシャン』
↓
和、大爆笑
<21話>
(髪止めのピンがなくて困っている唯)
唯「和ちゃん、なんかとめるもの持ってない?」
↓
和「こんなものしか持ってないわ」
差し出したのは事務用クリップ
(サイドで括った髪型の唯を見て)
和「こういう犬、見たことあるわね」
699 名無しさん@お腹いっぱい。 2010/12/14(火) 18:11:21 ID:NG7vw5SA
»695
こうして見ると和ちゃんって・・・
700 名無しさん@お腹いっぱい。 2010/12/14(火) 18:11:44 ID:9ERQRecx
»695
まとめられて改めて見ると酷いw
そういえば海苔持って来たこともあったな・・・
703 名無しさん@お腹いっぱい。 2010/12/14(火) 18:12:27 ID:GCkEOoSy
»695w
面白いよね。
706 名無しさん@お腹いっぱい。 2010/12/14(火) 18:15:04 ID:muaVqPno
»695
心の奥底で唯を憎んでるんじゃないかって錯覚するw
元々東京都の青少年保護育成行政というのは、2004年までは生活文化局という局がやっていたんですよ。ところが、2005年になって青少年治安対 策本部というのができたんですよ。そこに警察庁からキャリア官僚が都庁に出向で来て、その青少年治安対策本部というのを作って、そこの本部長になるわけで すよ。それ以降、さっき言った青少年の保護育成というのは、生活文化局という、つまり生活文化のカテゴリーではなくて、治安対策になっちゃったわけです よ。
今回のこの条文の改正というのも、この青少年対策本部の本部長とその下についている女性のキャリア官僚がいるんですけど、この2人が主にというか、この2人が主導してやろうとしているわけですよ。
なぜそれをやろうとしているかということを、さらに都庁関係者に取材したところ、今本部長についている警察庁から出向してた方というのは、実はあの志布志事件ってご存知ですか。あの選挙違反の世紀の冤罪事件と呼ばれている志布志事件の時の鹿児島の県警本部長なんですよ。
つまり、何かって言うと、そこで彼は汚点を作ってしまったわけですよ。キャリアとしての傷を負ってしまったが故に、出世が今遅れているんですよ。その汚名挽回と名誉回復のために、この条例を通して警察庁に帰りたいと。
さ らに彼の今下についている、これはけっこう若手の女性のキャリア官僚なんですけれども、これは非常に優秀な方らしくて、警察庁としても一押しで、日本初の 県警本部長にしたいというふうに思ってらっしゃる方がいらっしゃって、その人にも手柄を与えたい。そのためにこの条例をどうしても今回通したいということ でですね。
” —文化放送11/30<都青少年育成条例>山口一臣氏「志布志事件の時の鹿児島県警本部長が名誉回復のためにこの条例を通したい」 shimbi (via nevergreen)